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【FF14】相棒の猫と、また旅(マタタビ)をはじめました!めくるめく萌ゆる日常をゆるりゆるりと書いていきます。
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 エオカフェ新メニューコンテスト「2017」②
2018年07月11日 (水) | 編集 |
エオカフェ新メニューコンテスト「2017」のレポート日記です。
前回のお話をまだ読んでいない方はこちらからどうぞ!

エオカフェ新メニューコンテスト「2017」①

「またたび団書庫」にも追加しました!

またたび団書庫

20180711_001.png

*****************************

二度目となるこの会場。


「多くの英霊たちの死が……無駄死にでなかったことの証のために!再びジオンの理想を掲げるために!星の屑成就のために!……ソロモンよ、私は帰ってきたぁあ!」


「やっくん、うるさい。」


「あっ・・・はい。」



20180711_002.png

今回の席はA席。

さて、何のレシピを考案したヒカセンと一緒に座るんだろう。楽しみだな~っ!

「やっくん、ハロー!」

「ひさしぶりーっ!っていうか、あれ???また一緒の席・・・?」



A席に「ななここ」とその同伴者の「よもぎ」が現れた。


「えええええっ!?またいっしょー?!」


「なんだこのデジャヴ感www」


「いや、デジャヴじゃなくて、、、再現www」


ななヨモ2人は、私が「竜の肉/占星」を受賞した時も同じテーブルだった「受賞者&同伴者」である。




テーブルの席数は6つ。


内、4つの椅子が昨年度受賞関係者で埋め尽くされた。


これはラッキー。メンターが多いという事は、前回のノウハウが生きてくるという事だ。


「これで勝つる!!!」


「やっくん、ここお家じゃないから落ち着いて!」


ニャー(´・ω・`)ーー・・・。


20180722_001.png

今日のリリ助はツッコミ担当か・・・。



「日本語で言うのは下手ですが、宜しくお願いします」

「こんにちは!今日はよろしくお願いします。」


そして同席となったのは、「エスゲンの太陽ライス考案」のぷっちさんと「カルコとブリーナのベリームース」考案のまぼろしさん。


これでA席はフルパとなった。


レシピの方は改めて紹介するので割愛するが、実はこちらのぷっちさん。海外からのエントリー。
そして受賞式が日本で行われるため、慣れない海外旅行も兼ねて女性1人で日本にやってきたという強者。

これはやっくん的には反応せずにはいられない!!

「よろしくね!今日は楽しみましょう!!!」

「はい。」


20180711_003.png



聖なる門をこえる受賞者・・・すげー、なんか神々しいわー。


テーブルメンバーが確認できた所で、他の受賞者メンバー達全員に挨拶周りをしてしまうやっくん。

完璧か!!!



そしていよいよ開幕である。


OPのミュージックと共にモルボル氏登場!!


20180722_002.png


ぎゃー近い近いっ!!

ホンモノ動いてるーっ!!



一気に会場が沸く。

拍手が飛び交う。
出てくるのは分かっていてもザワザワしてしまう。

思った事が口から飛び出してしまう。


「司会のお姉さんとモルボルがでてきたよぉー!」


けど言ってる事は、ただの実況である。



モルボル氏のごあいさつが終わり続いて

公式コスプレイヤーのお姉さんたちのご紹介!

20180722_003.png

成賀くるみさん(ミコッテ)
‏misakiさん(アウラ)


ニャンかわっ!!!!!!


お持ち帰りしたいよね?


会場全員「目がハート」である。(♡▽♡)///


紹介がおわった所でいよいよ・・・・受賞式



モ「それでは、これより、ゲームを始めたいと思いますっ!」



ファッ!!!!?Σ( ̄□ ̄;)



なんだ!?やられた!!!


このパターンは初めてだっ!!!


20180806_002.png
「こちらやっくん!こちらやっくん!リリスケ、応答願いますっ!!」


20180806_001.png
「こちらリリスケ!どうしました?どうぞー」



「昨年と同様であれば、フード部門が1番に呼ばれると思ってめっちゃ構えてたんですけど、どうやら受賞式は後回しのようです!」




「ドキドキ2倍でよかったねwww」

「ぐはーっ」



20180806_003.png

焦燥感に駆られ、ソワソワしていたやっくん。

にっこり相方により脳内通信は強制終了・・・。(・∀・)


今日のリリ助、同伴者の余裕かよっっ!!!
その可愛い笑顔、ニッカリ青江でぶったぎってやろうかぁ?!!!!


ゲームから始まる・・・・か

いつ何時、どの時点で授賞式が始まるのか分からない、まさにエンターテイメント!!!

コミュニティチームが企画しただけの事はある。



とりあえず分析開始・・・。


今回の、エオルゼアカフェコンテスト受賞式は3回目。

初回は、あまり食べられなかった人もいたとの事で、2回目がブッフェ方式となりリニューアル。

2回目は、お食事の時間が多めにとられており、量も十分に行きわたっていた。
だが、コミュニティイベントとしては、テーブル内の交流が主となり、他のテーブルは隣のFCという感じが強かった為、突撃しないとどんな人達が来ているのかが分かりにくいという感覚があった。また、提供するパセラさんとの連携や、展示用のお品物を展示するタイミングなどの兼ね合い、インタビューの内容・・・まだ課題は残っているように感じた。

そして3回目となる今回、過去の経験よりブッフェ方式が適用。さて、ここから運営さんはどのような受賞式をみせてくれるのであろう。まずは受賞式。やっくん多分、フード部門からでトップバッターだろ?



からの


授賞式がはじまらないっ!!!



やってくれるじゃないか!
コミュニティチーム!!


みんなの緊張をほぐす為もあるだろう。
ゲームにより、みな自然と話ができるようになる。これにより、インタビューの時に面白い話が飛び出すかもしれない。
また、ゲームをする事により、より一層この日が特別感を与え鮮明に記憶に焼き付ける事ができる。
FF14って、他のゲームたぁ違うんだぜっ!っていう宣伝にもなる!!


この機会を上手に使っていく。
そしてこれはまた、次のコミュニティイベントへの肥やしになるわけだ・・・。




おもしろいじゃないか。


1人で企画するのは意外と簡単なんだ。


だが、人と協力して事を動かす、新しいことを導入する。
と決まったその瞬間から、急に様々な問題が浮上するのだ。

これはどの世界でも一緒。学校でも会社でも、企画とはそういうものである。
絡む人が多ければ多いほど、新しい企画を立ち上げればその数だけ、大小あれどクリアしなければいけないハードルがあちこちにポコポコと出現するのである。

これを全部もぐらたたきの様に全て潰して、はじめて企画が成功するわけだ。



コミュニティ大好きやっくんの視点がちょっとかわる。

この企画に甘えてみようかな。

だって・・・楽しそうじゃんか!!!!



コミュニティチームを信じるっ!!!!



やっくんは、今回の受賞式を思いっきり楽しむ事にした。




⇒エオカフェ新メニューコンテスト「2017」③につづく



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