【FF14】相棒の猫と、また旅(マタタビ)をはじめました!めくるめく萌ゆる日常をゆるりゆるりと書いていきます。
 ファンフェスにかけた1匹の猫の物語 = 第5話:脱出ゲーム =
2017年01月09日 (月) | 編集 |
ファンフェスにかけた1匹の猫の物語 = 第1話:未知への扉 =

ファンフェスにかけた1匹の猫の物語 = 第2話:戦闘準備 =

ファンフェスにかけた1匹の猫の物語 = 第3話:私!ミッドコアクラフターです! =

ファンフェスにかけた1匹の猫の物語 = 第4話:対談という名のCF (vs開発メン)


からの続きになります。


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ピアノコンサートは凄かったです。

しっとりとしたピアノアレンジ・・・。

ホントはもうちょっと前で見たかった思いもあるのですが、そこはヒカセンジュニアを連れているわけで、後ろの方で座りながら、ファンフェス初日の余韻を楽しんでおりました。

ちなみに、小さきヒカセン2名は明日のファッションショーに備え一足先にホテルへと移動。
徒歩5分の所にホテル取っておいて大正解!でかいアシエンに連れられ、会場を後にした。



よく頑張ったね!疲れたよね。


一方、脱出付きをゲットしているやくんPTは、大急ぎで装備を脱ぎ捨てフレと合流!



ここな!めっちゃ忙しかった!!!!



顔についてるミコッテペイントが落ちねえのwwww

ガシガシぬぐい取ったけど、たぶんいろんな所ムラになってたかと思うがまあよし。

最後のイベント、滑り込みセーフ!

待たせたな!やきもきさせてゴメンナサイ!


会場ではFFXIV脱出ゲーム「クルザス四竜討滅戦」と書かれた怪しい黒塗りの謎の封書が手渡された。


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まずはPTで自己紹介タイム。

とは言うものの、本来はランダムで編成されるはずのPTだったが、私達光の戦士はすでに身内で4人+ピカセンJrがいたので、そのまま固定PTで突入するする事となる。

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封書に入っていたSTORMBLOODのボールペンが何気にかっこいい。


時間がくると、ステージに脱出ゲーム専用のムービーが流され、よしP登場!

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ドラゴンを倒すための説明がはじまる。

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脱出ゲームとは、制限時間内に会場に張り巡らされた情報あつめたり、封書に入った情報を元に、答えを導き出す遊び。


私たちは会場を手分けしてヒントを見つけ出し、写真を撮ってキャンプ地へ戻り、問題を解いていく。

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HQひろし氏がコスプレしてクエストの門番をしている。


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タンク・DPS・ヒーラー、それぞれの問題のヒントが会場内に散らばっている。


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後から気付いたが、LINEなどで画像共有してみんなで送信すればよかったと反省・・・。


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とにかく解いて解いて解きまくる!


めっちゃ解くのが早いリーダーよもぎ!

ペンの速さが尋常じゃない。

なるほど、こうやって解いていくのね・・・。


一方やっくん・・・


「えーと・・・・しかくは正方形と台形と菱形と・・・」



まったく関係ない所でどんずまりwwwww


ぐわあああああ!わからんのじゃあああああ!


頭かかえながら、見当違いな方向で突っ走っていました。


しょうがないやん、猫だもん。。。



そして制限時間は1時間!


時間が経過していくにつれ、追加されていくヒントと共に、真っ黒に支配されていくエリア。


あと残り5分になりました。


結果、、、私たちは・・・





惜しくも、最後の問題までたどりついたものの、タイムアップとなってしまいました。;;



全滅シタンデスネ。ワタシタチ。。。

...凹o....o凹....o凹...凹o...


転がる屍・・・・。



しかも偽の回答も用意してあり、真の回答にたどり着けたのはおおよそ予想されていた10%程度だったという。

運営ずるっこい!!!


くやしい!くやしい!くやしい!



けど、こんな素敵なおまけ企画を用意してくれた運営には、クリアできなかったヒカセン達も拍手喝采だった!


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明日はラスト!
心残りがなきよう思いっきり楽しもう!!!


関係ないけど、もらったボールペンがもったいなくてゲーム中に使えなかったっていうね!

(↑絶対に後で怒られるやつw)


つづく↓
ファンフェスにかけた1匹の猫の物語 = 最終話:夢は叶えるためにあるんだぜ? =



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