【FF14】相棒の猫と、また旅(マタタビ)をはじめました!めくるめく萌ゆる日常をゆるりゆるりと書いていきます。
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 語るに落ちるとはこの事か
2016年02月23日 (火) | 編集 |
こんにちわ!
みんな大好き鼻息フンガーをやっているやっくんです。

むむ?

鼻息荒い呪術士「すべてをかわす自信があるなら、ステージに上がりたまえ!鼻息で吹っ飛ばされてしまったら……
すさまじい精神的ダメージが、君を襲うだろうがね!」


NPCのセリフを聞いていると、(おや?)っと思うような/seyがログに流れてきましたよ。

Aさん「あのねー、ここねえ安置なんだよ~」

っと声を高らかにあげて位置取りをするAさん。

「案置」?→「安」全「地」帯の事言ってるのかな?
というか「案置」だと、死体を案置するとか・・・そういう風に使うのでは・・・?

と脳内ツッコミを入れてたやっくんでしたが
ほう、そんな場所があるのか。とSSをパチリ。

20150222_003.png

なんだかんだ言って、美味しい話があったら耳がでかくなるのも当たり前です!

そして、それを聞いていたキャラ達が、綿ボコリのように一箇所に固まっていきます。

Bさん「へえ~、そんな所があるのか!」

Cさん「すごいね~!」

Aさん「そうなんだよ~!うんたらかんたら・・・」

Aさんが、得意げに語りはじめた瞬間
みんな大好きテュポーン先生登場です!

さあ、どうなるのか!!

最初の鼻息がブフ~ッ!っと爽快に吹き抜けていきます!
いや、鼻息に爽快さはないかwww

やっくんは・・・残っている!

そしてあの集団は・・・!?

Cさん「おおお!」

Aさん「ほらね~!」

Bさん「ほんとだ~!」

なるほど、確かに残っている。

鼻息荒い呪術士「うぬ~! 先生、まだ残ってる奴がいます!」
鼻息荒い呪術士「さあ、これで君たちは動けない……! 先生、どうぞ!」


次の瞬間

テュポーン先生の鼻息第二弾が炸裂!!!

Bさん「あ・・・」

Aさん「エエエエ」

Cさん「ああああああ」

2回目の鼻息で、綿ボコリのような集団が一気にステージから転がり落ちた。



・・・ぬうwww
どうやら、ガセだったらしい。

すさまじい精神的ダメージが、Aさんを襲った瞬間であった。

それを黙って見ていた相方の猫君が一言・・・

「語るに落ちるとはこの事か・・・」

ぶはwwww

私の鼻息がフンガーwwwww

そういうおもしろい事は/seyで言ってあげなさいwwwww

※ちなみに私たちは第4弾の鼻息で綿ボコリとなりましたwwむきーっwww


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