【FF14】相棒の猫と、また旅(マタタビ)をはじめました!めくるめく萌ゆる日常をゆるりゆるりと書いていきます。
 花嫁奪還サプライズw
1999年01月01日 (金) | 編集 |

ここはエタバン会場です。
ミニゲームが終わり、いよいよ指輪の交換・・・に進む直前に行います。(5分程度の茶番です)



ダル「では、ミニゲームも終わって和気藹々とした所で、いよいよセレモニーの方へと・・・」

U太「そのセレモニー待ったぁああああああああ!」

U太「レイチンに、Yakkunを渡すわけにはいかないなぁ。」

(不敵な表情をするU太)【/taunt】

■■■驚く観客&れいちん■■■

ダル「ゆ、ゆゆゆ、ゆーたさんっっっ!!」

U太「レイチン、キミは本当は結婚詐欺師なんだろう?これで終わるわけがないよなあ?」

■■■なんか言うれいちんはとりあえず無視■■■

U太「ということで、Yakkunは俺が貰う事にしたから。」

あこ「えー!!!なにこれ!?幹事の私、聞いてないよっ!(拘束具もってきてね!)としか聞いてない!!」

■■■なんか言う、アコとれいちんはとりあえず無視■■■

ダル「ゆ、ゆーたさん、仮にもここは神の御前ですぞ!やっくん、コレどうするんすか!!」

やくん「ん~。ここでレイちんとエタバンをするのか、それともユータに奪還されるかを選べってことだよね?」

あこ「えー!?やっくん選んじゃうの?!じゃあ、この拘束具はいつ使うの?今なの?いつなの?!」 【/panic】

ダル(アコさん、その拘束具しまってください。あれは冗談ですって。)【/stagger】

あこ「え。」

やくん「分かりました。では一つレイちんに提案を致しましょう。」

やくん「レイちん。キミがまた突然、何も言わずにFF14から離れる事があるならば、このエタバンはここで取りやめます。」

やくん「そして、ここに宣言してくれたユータについていきましょう。」【/blowkiss】

やくん「ですが・・・もし、れいチンが11の時みたいに黙っていなくなるという事をせず・・・」

やくん「毎日は無理だったとしても、今後もきちんとこのFF14で皆と一緒に遊んでいく事を誓うのであれば」

やくん「このエターナルバンド、謹んでお受け致しましょう。」【/kneel】


ダル「レイさん、どうしますか???」

■■■れいちんの返事を待って、ここはアドリブで■■■

アコ「拘束具必要なかった・・・・orz」

ダル「では、これからも皆で楽しくこのFF14の世界を楽しんでまいりましょう!」
ダル「それでは、お待たせ致しました。いよいよセレモニーに進みたいと思います。みなさん拍手をお願いいたします。」【/clap】



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